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■「挺身隊おばあさん」チョン・ソウン氏、80歳で死去。

 チョン・ソウンさんは13歳のとき、インドネシアに連れて行かされ、7年間にわたって日本軍の従軍慰安婦として生きなければならなかった。
 2004年2月26日未明、慶尚南道鎮海の自宅で老患で亡くなった。
 ttp://japanese.joins.com/html/2004/0226/20040226185642400.html

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このような人がいると聞くと日本人は事実確認をする前にすぐ申し訳ない気持ちになってしまう。

だが、よく考えてみよう。

1.2004年に80歳で死亡した。
  →つまり『1924年生まれ』である。

2.13歳から7年間インドネシアで慰安婦をしていた。
  →慰安活動をしていたのは1937年から1944年まで』である。

もうここで話が破綻している。

日本軍がインドネシアを占領していたのは、『1942年~1945年までの3年間』である。そして1942年以前のインドネシアはオランダの植民地だったのである。

彼女が慰安婦になった1937年から数えても1942年までの5年間はオランダの植民地なのだから「日本軍の慰安婦」というのはありえない。

「連行された」と言った13歳当時(1937年)、インドネシアと日本軍は無関係なのである。

【3】なぜいろんなことが誤解されたままになっているか? (via gasarak)
息子「おとーさん、なんで髪の毛に水つけると寝ぐせ直るの?」
俺「髪の毛はアミド結合をもつ高分子の1種で、水分を吸収することでガラス転移点が下がって一時的にゴム性質をもつので、賦形されるようになる。これはアイロンがけのときにスチームを」
嫁「黙れ」
#3歳児にマジレスお父さん
Twitter / yoko850 (via valvallow)
書店で何となく手に取った「人生の9割は逃げていい」という本、読み進めていくと、著者がいかに人生逃げてきたかの記述が続いたあと、「そんな私も今では自己啓発セミナーの講師として生計を立てています」と締められていたから人生逃げてはいけないんだなとの思いを新たにした
童 貞夫さんはTwitterを使っています (via chptr22)
伊集院光:
俺の中でパワプロとついにお別れの時がきた。
それこそパワプロは15年以上前からやっていた。
ついにきたね…ウソであって欲しいって思ってる。

パワプロには僕の好きなサクセスモードっていうのがあるんです。
(サクセスモードの説明省略)
これが凄い好きで、多分これに費やした時間は相当なものになる。
パワプロ最新作の情報を聞いてビックリした。
(ダイジョーブ博士の説明省略)
博士が成功するようにみんなで必死に願掛けや法則を考えたりするぐらいハマっていた。
失敗したり、成功したりっていうのが博士の醍醐味だったんだけど
どうやら今作では「ダイジョーブ博士が失敗しても時間を戻せる」というアイテムが入るらしい。
しかも有料で1回100円。リアルマネー。



昔、ハマってた時に作ってるプロデューサーさんに取材をする機会があったんです。今から10何年前ですね。
当時の自分は新しい選手をサクセスモードで無理して作ってたりしてた。西武の平塚が阪神に入ってきました、みたいな。
そこで当時のプロデューサーに
「エディットモードみたいなのをつけて、好きなパラメーターの選手も作れます、
 だけどそれで作った選手はちゃんと分かるようなシステムにすれば良いんじゃないか?」と言ったんです。
そうしたら、プロデューサーは
「そういう夢を叶えることも大事。だけどバランスはある」
「オールA選手がエディットでいくらでも作れるってなった時、サクセスをやる人が減ることも考えられる」
「一生懸命やってるユーザーの”こうなったらいいなぁ”ってところと、面白いゲームになることは、別かもしれない。
 そこを冷静に判断しなきゃいけない」
と言っていたんです。そのプロデューサーはエディットモードを作らないと思うって話をしてたんです。
でも今や『100円とったら何でもできる』ってことになると、もうなんだか分からなくてさ


しつこいって思われてると思うし、ゲーム好きからすれば
『アイツは何言ってもダメ。は課金制、DLCなどに対していつも否定的だ』って言われるけど
やっぱりゲームの面白さの中心のところに
”お金でなんとかなる”とか”小銭を稼ぐ”っていうのは、絶対に間違ってると思うんだ。
ユニフォームや面白い顔の選手とかは課金でも良いと思う。なんとも思わない。
でも、本末転倒だなと思うのは、他人とネットを介してゲームができるってことや
対戦できるってことが充実してきたにも関わらず”お金でなんとかなる”っていうことがね。

パワプロの特にサクセスモードで一番好きなところは、オールAがなかなかできないこと。
『ついにできた!』瞬間の喜ぼと、オールAができた日から温度が下がっていくバランスが凄い好きなんだけど
そこに「お金を払うと戻せる」っていうのをやるのはどうなんだろう?
今、色んなゲームで、その傾向が強くなってるから、『それが時代の流れだ』と諦める人もいる。
「使わなければ良いじゃん」って人が結構いるだろう。
だが俺はそうは思わない。

それだったら1000円で20勝、1000円入れると優勝でもいいじゃない。
でも、ゲームってそうじゃないんじゃないかな
色んなゲーム、シビアさが面白いって言われてたゲームの中に
”金でなんとかなる”ってなってくると、どうしようもないよね。


昔、パワプロにダイジョーブ博士が課金で再手術頼めるようになったら、やってしまうのではないかと半分ギャグで書いた事はあった。
そうじゃないよね。痒いところに手が届く感と、届かない感とのバランスが面白いのであって
そこに課金制を付けてしまうのはいかがなものなんだろう?

ゲームの製作者って、今までゲームをやっていたわけじゃん?
1回もゲームやったことなくてゲーム作ってる人なんていないと思うんだよね
そんな人はいちゃいけないと思う。ゲーム製作者は、これで良いんだろうか?
【悲報】伊集院光さん「15年以上前からやってるパワプロとついにお別れ」 原因は「ダイジョーブ博士の課金アイテム登場」 (via s4wd)
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