かつてジョン・パーミントンという人気作家がいた。彼の書く小説は評判も上々で、売れ行きも決して悪くはなかった。
ある日彼が、最新作「海の英雄」を書き上げた時、この小説をもっと効果的に宣伝する方法はないものかとあれこれ考え始めた。
そしてこの時彼が思いついた方法というのは、小説の一部を抜粋して紙に書き、それをビンに入れて海に流すという方法であった。流されたビンは海流に乗って色々な場所にたどり着き、国境を越えて多くの人々が読むかも知れない。
まさしくロマンチックで夢のある宣伝方法である。小説の一部を入れたビンは全部で2000個ぐらい用意され、それぞれが海に流された。そしてこの、手の込んだ宣伝方法は効果を上げ、最新作「海の英雄」は、かなりの売れ行きを示したのである。
(via fishandmush)
89583.jpg (JPEG 画像, 1123x749 px)
ねこも棒に当たった。
(via nashiko)
日本の国歌は実にけしからん。あれは戦争の歌だ。それに比べてフランスの国歌は大変素晴らしい。実に平和的なメロディだ。 #教師に言われた衝撃的な言葉 — Twitter / chiha_type97 (via plasticdreams)
(Source: katoyuu, via plasticdreams)
今日でこのブログを開始して丸3年を迎えました。妹の一周忌に彼女が好きだった「馬鹿馬鹿しくて無意味なもの」を何か作ってみようと思いつき、その翌日2005年8月5日から記録を始めたのが、このブログを作ったきっかけです。 — 私は毎日(のように)自動飯売機の写真を撮っています。ごめんなさい。: 3年 (via plasticdreams)
(via niseoshou)
「働かざる者食うべからず」とさんざん教えられた広汎性発達障害の人が、職に就けず「働いてないから食べてはダメなんだ」と絶食し、ガリガリに痩せて受診してきたことが一度ならずあった。一人は脚気に陥っていた。やはり子どもへの教育は言葉をより正確に用いるべきだと思う。 — Twitter / yugomiyata (via deli-hell-me)
(via oosawatechnica)
面接に行ってきた。
僕は履歴書に前職の退職理由が鬱であることに触れている。
書類はもう30箇所以上に出したが、面接まで進めたのはこれが6回目。
過去の5回は鬱であることに質問が集中し、ある時にはなじられて落ちた。
今回も面接官の一人に鬱は甘えだ、
仕事に対する責任感の欠如ではないかと問われた。
僕は人一番責任をもって仕事をやってきた自負があるから悔しくて泣きそうになった。
情緒不安定だと判断されそうだから、我慢しながら説明をしたけど結局こらえきれなかった。
するとずっと黙っていたプレジデントが、さらにつっこんだ質問をしようとした人を制して、
君は判断するにあたって何を知りたいのかね。
君は見ず知らずの人に仕事に対する姿勢を否定されて涙が出ないかね。
でないだろうな。僕はやっぱり彼同様に涙がでるんだがね。
それがわからない君に、これ以上質問をする資格はないと言うことだよ。
○○課長、続きは君にお願いするよ。と言われた。
その後は場の空気が重くなったけど、
課長が期待される内容や待遇の説明、
フレックスの適用等も考慮するので
今の状況で務まりそうであれば私の元で頑張って欲しいといわれた。
最終面接は常務と人事部長、今回助けてくれたプレジデントとで行われる形式的なものらしい。
役職は前職よりも一個落ちるし、
もしかしたら最終面接で落とされるかもしれないが、
こんな理解ある人の下で働けたら最高だと思う。
就職活動をしていて初めて良かったと思えた。
就職活動をしている人はこんな人に出会えるといいなと思う。
ネタみたいな実話。某団体が作った映画の前売券を職場のしがらみで買わされた在日インド仏教徒A君、仕方なく団体メンバーと会った。「私たちの先生はブッダの生まれ変わりなのです!」と言われ、語学堪能なA君、「あなたの日本語、間違ってますね。生まれ変わらないからブッダなのです」。 — Twitter / nagabodhi (via mcsgsym)
(Source: katoyuu, via mcsgsym)
「ああ、死にたい…」って毎日のように言ってる人よりも「毎日がもう楽しくて仕方がない!」って言っている人の方が「こいつ頭大丈夫か」と思ってしまう不思議な国、それが日本です。 — Twitter / natume22 (via atm09td)
(Source: egoal, via oosawatechnica)
2010年8月、江ノ島海の家Colcci(コルチ)で行われる予定だった音楽イベントが
株式会社パーティーカンパニー・株式会社アマゾナスヴィダ(子会社)の一同によるダブルブッキングにより中止となった。
当初、被害弁済の話しで折り合いをつけると見せかけ、話しを持ちかけてきたが、8月の海の家の営業が終わると同時に、今度は弁済しないと言ってきた横暴ぶり。
しかも、株式会社ウィルコープ代表取締役 松田という、関係ない幽霊会社(住所も電話も飛んでる)の代表が出てきて、連絡はバックレるは知らぬ存ぜぬという始末
株式会社パーティーカンパニー側が株式会社ウィルコープに頼み、けつを拭いてもらおうとしたが、相手が悪かったみたいだ。
要は、株式会社ウィルコープは株式会社パーティーカンパニーの都合の悪い事を、一手に引き受けていると思われる。
来年も海の家をやろうとしてるみたいだが、自分達の都合で中止をし被害弁済もしない企業が来年もできるとは思えない。ていうか、できないでしょ!噂が回ってるから!
株式会社パーティーカンパニーの情けない所は、担当者の萩原氏に責任を押し付け、会社としての監督責任を果たさない点である。
責任者は彼かもしれないが、上役1人出てこないのは、不思議なものである。
上場会社も率いている、家入一真氏には、社会に対しての責任をしっかりと感じて頂きたいと思う。
— 菊水通信社 内部情報による不正疑惑告発公開サイト 江ノ島海の家Colcci(コルチ)音楽イベント ダブルブッキング事件 (via otsune)
(via yaruo)